達人から学ぶ 第1回『里山は本当に必要か?』(終了)

達人から学ぶ 第1回『里山は本当に必要か?』は終了いたしました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました!

達人から学ぶ 第1回『里山は本当に必要か?』
森林ジャーナリスト 田中 淳夫 氏

今年度最初の達人から学ぶが6月14日(土)~15日(日)に開催されます。最初の達人は森林ジャーナリストの田中淳夫氏でテーマは「里山保全」です。
全国の森や里山を取材してきた達人に、里山の成り立ちなど、里山とはそもそも何なのかという根本的な部分から、里山における生態系などの科学的な部分まで、あらゆる「里山」を達人に語り尽くしていただきます。
それを踏まえて、今後私たちが里山とどう関わり保全していくのかを、達人を交えて皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
あらためて里山というものを見つめなおし、保全する上で本当に大切なことは何なのかを、今一度考えてみませんか。

【日 時】 6月14日(土)13:00~16:30、6月15日(日)9:30~12:00
【会 場】 金沢大学五十周年記念館「角間の里」
【参加費】 一般:3000円、学生:1500円(角間里山みらい会員は500円引き!)

詳細は右記のチラシもしくは下記の画像をご覧ください。達人から学ぶ第1回チラシ
申し込みは専用フォーム、メール、FAXにて申込みお待ちしております!
なお定員は40名!定員に達し次第申し込みを締め切らせていただきますのでご了承ください。
お席にまだ少し余裕がありますので、締め切り日を延長します。6月12日(木)にいたします。

申し込み専用フォームはこちらから

 

達人から学ぶ2014チラシ案-01

達人から学ぶ2014チラシ案裏

チラシ裏